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音モ!
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フェスに持っていきたい持ち物
2012.5. 4
アウトドア系野外フェス(フジロック、ライジングサン、朝霧ジャム、apバンク等)に持って行きたいアウトドア用品
夏フェスに持っていきたい持ち物をリストアップ!
これを持っていけば大丈夫。アウトドア系野外フェスから都市近郊フェス(サマソニ)まで、持って行った方がいい持ち物を紹介!
フェスを楽しむためにはまず持ち物選びから。持ち物で失敗しないよう準備しよう!
アウトドア系野外フェス(フジロック、ライジングサン、朝霧ジャム、apバンク等)に持って行きたいアウトドア用品リスト
テント(大事な拠点です)
寝袋(夜は冷えます)
折りたたみイス(あったほうがいいです)
レジャーシート(あったほうがいいです)
タープ(快適なフェスライフに)
クッカー(調理器具)(アウトドアを楽しむために)
バーベキュー用品(アウトドアに必須)
ランタン(忘れたら夜大変)
ガムテープ(何かの役に立つ)
テーブル(あったほうが便利)
クーラーボックス
保冷剤
野外フェスで、アウトドアを楽しむためにこれはもっていきましょー。
音も楽しむ、自分で調理して食べる、最高です。
フェスに持っていきたい持ち物
2012.5. 3
フジ、RSR、朝霧ジャム、apバンクなどアウトドアフェスを楽しむための持ち物リスト(軽めの装備)
夏フェスに持っていきたい持ち物をリストアップ!
これを持っていけば大丈夫。アウトドア系野外フェスから都市近郊フェス(サマソニ)まで、持って行った方がいい持ち物を紹介!
フェスを楽しむためにはまず持ち物選びから。持ち物で失敗しないよう準備しよう!
フジ、アラバキ、RSRなど本格アウトドアフェスを楽しむための軽めの持ち物リスト
現金(これがないと大変)
保険証コピー(万が一の時のために)
財布(軽くて小銭を出しやすいタイプ。フェスでは、よく小銭を使います。)
帽子(日焼け、熱中症対策に)
タオル(ライブの必須アイテム)
時計(タイムテーブルを確認、携帯のみだと、電池が切れて困ります)
レインウェア(本格的な野外では必須!晴れでも、天候が変わりやすいのでもって行きましょう)
防寒着(夜は冷えます)
バックパック(これに夢をつめていきましょ)
ポーチ類(ライブ中はこれに荷物を軽く入れて動きましょ)
日焼け止め(日焼け対策に)
Tシャツ(日数+予備)
くつした(日数+予備)
下着(日数+予備)
長靴(山での本格的な野外フェスに必須)
電池(懐中電灯の電池等)
懐中電灯(ないと不便です)
目薬(使う方はもっていきましょ)
メガネ、コンタクト(よく見えたほうがいいでしょ)
筆記具(あったほうがいいかも、新しい仲間との交流にもつかえる)
携帯(現代フェスの必須アイテムです。)
圧縮袋(荷物つめるのにラクです)
汗拭きシート(風呂に入りたいーってなったら使いたくなるー)
携帯灰皿(喫煙者は絶対もって行きましょ、ポイ捨て厳禁。ゆるしまへんでー)
ガムテープ(役に立つ)
ひも(なにかを固定するために)
アウトドア用品を友達が持っていく場合は、最低限これをもっていきましょー。
豆知識
2012.2. 2
ライブハウスへの入場
ライブハウスへの入場は、オールスタンディングの時は、とくに席が決まってないので、開場時間になると並んでチケットに記載されている整理番号順で入場となります。
最初10番づづ呼ばれ、あとになると区切りがアバウトになってきます。
早い番号の方は、ライブハウスのスタッフの声が聞こえる場所で待ちましょう。
聞き逃しも待ってくれませんよー。
大きいライブハウスでは整理番号にAやBなどと振ってる場合があります。
店頭チケット、プレイガイドのチケット、ファンクラブチケットという具合にチケットの種類で入場順がきまっていることもあります。
チケットに整理番号がなくて、色別で入場順を決めているライブもありました。
ライブハウスでは、チケット代の他にドリンク代が請求される場合があります。
とられないライブもありますが、ドリンク代として大体500円とられますね。
チケットに、ドリンク別と記載されていれば、請求されます。
ドリンク込みの場合は請求されません。
書いていなくても請求されるかもしれないので、500円用意しときましょう。
通常は、ドリンクチケットが渡されます。
チケットがドリンクチケットとなったりすることもあります。
ドリンクは、ドリンクカウンターで引き換えることができます。
公演終了後は、ドリンクカウンターが込んでいることが多いです。
ライブハウスにペットボトルを持ち込んでいる方をよくみかけるのですが、チケットに飲み物の持ち込み禁止となっている場合があります。
チケットに記載されていたら持ち込み禁止です。
マナーは守りましょう。
豆知識
2012.2. 2
ライブハウスに行く時の服装
ライブハウスに行こうって思ったけど、どんな服装で行けばいいのかな?
どんな服装でも大丈夫です!服装は自由だけど、常識は守ってください。
オールスタンディングのライブでモッシュゾーンや前の方で暴れたいと思っていたら、動きやすさ重視で、Tシャツ+スニーカーは必須です。
そして、めっちゃくちゃ暴れたい、わちゃわちゃしたい方は、タオル、着替えもあった方が安心です。
特に冬はタオルや着替えを忘れると風邪をひいてしまう危険性があるのでもっていきましょう!
また、女性の方のピンヒールは大変危険ですので、履いていくのはやめましょう。
豆知識
2012.2. 2
ライブハウスへGO
暴れたいんだけど、荷物どうしよう。
ライブハウスがすいていれば荷物床に置くのもありですが、ロッカーやクロークに預けるのがいいと思います。
大体300円ぐらいで預けられるので、オススメです。
身軽になってライブを楽しみましょう!
パンク系とか、スカバンドのライブに荷物もっていった時、暴れられなくて楽しみが半減してしまったことがあります。
人気バンドのライブ時は、荷物で周りの人に迷惑をかけてしまうので、必ずロッカーやクロークへ。
ロッカーの数に限りがあるので、早めにライブハウスに行きましょう。
それでもロッカー確保できなかったら、駅のロッカーをつかうことをオススメ。
車で行く方は車に置いていっちゃっても良いです。
とにかく身軽で参戦が楽しむためのコツ。
